先輩インタビュー

INTERVIEW 福岡 拓也

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ものづくりへの熱意からナゴヤダイスへ

小さい頃から図画工作やプラモデル作りが好きで、工業高校へ進みました。ものづくりに対する気持ちは変わらず、ものづくりに携わる仕事がしたいと思い、ナゴヤダイスを志望しました。18歳で入社して、今も変わらずものづくりが楽しいと思っています。

 

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コミュニケーションが円滑な職場

毎朝、部署のリーダーとしてミーティングを行い、その後、担当する機械の業務を進めています。部下からの相談に応じたり指導したりしながら、コミュニケーションも大切に仕事を進めています。ナゴヤダイスでは、日本人スタッフと外国人スタッフが円滑にコミュニケーションを取っており、時代もあるのでなかなか多くは行けませんが、私がみんなを連れて飲みに行く事や年に数回ですが会社の飲み会を通じて仲を深めています。

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ものづくりの喜びと挑戦

20年この会社にいますが、常に勉強の日々です。今は工場長のやっていることで、自分がやれることを少しずつ覚えている最中です。その中でもやはり、ものづくりは形となって現れるため、最後出来上がった時は、自分はここまでやれたんだなと見て一番嬉しい瞬間になります。
この業界で生き残っていくためにも、難しい仕事に挑戦し、高度な技術を習得していく必要があると感じています。そのためには、自分が率先してみんなの士気を高め、その結果が会社の売上にもつながるようにしたいです。将来を見据えて日々仕事と向き合っています。

 

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